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虚構推理【第27話】 最新話のネタバレと感想!!

漫画虚構推理の最新話&話数ごとのネタバレ一覧はこちらの記事にまとめてあります。
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虚構推理【第27話】を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

ちなみに26話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はまずこちらから。

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虚構推理【第27話】のネタバレ

困惑

皆様の罪は些細なことだと、

「音無会長はどうやって奥さんを殺したか」

と琴子は答えはあると言って、よく考えるように言います。

 

苦悩したまま、晋が出て行くと、耕也も薫子に状況を伝えようと携帯を片手に出て行きます。

莉音も外の空気を吸いに出ようと立ち上がると、琴子を睨みつけてから部屋から出て行くのでした。

 

九郎の疑問

皆が出て行くと、琴子は移動してテレビのスイッチを入れます。

 

九郎は部屋の奥のベッドに横になります。

息を付いてると、琴子が上に飛び乗ってきます。

 

部屋へ戻るかと聞いてくる琴子に、部屋に戻ったら何をされるかわからないと断るのでした。

 

琴子は九郎のスーツ姿が似合ってると言って、

これをパジャマにするのはどうかと言ってきます。

 

寝苦しいだろと断るのでした。

 

 

九郎が音無会長は皆がそれぞれ殺人計画を立てていたと知ってるのかと聞くと、

独自の情報と推測から揺さぶって口を割らせただけだと、

会長には思っていない事実だと言います。

 

敢えて表に出す必要はなかったんじゃないかと言うと、

妙な課題を出せば、妙なことも起きると、九郎の腕を枕にして寝転ぶ琴子。

 

ああした方が自分が用意した『適切な偽の解決』へ導きやすくなると言います。

 

被害者の人となりや、当時の状況について、もう少し示唆すればかんぺきだけど、

やらなくても個々で気づくかもせれないと言う琴子。

 

一番見込みの高い莉音なら望んだ答えに辿り着くかもしれないと不敵に笑う琴子でした。

 

亮馬の思い

公園で携帯で莉音が報告すると、

自分と晋の罪が明るみに出る覚悟はしていたが、

そこで終わらないことに驚きます。

 

薫子と耕也のことも驚くと、

そんな予感があったなら自分で来れば良かったのにと言う莉音。

 

迷いがあって、過去は死ぬまで隠すしかないと思いつつ、

莉音や父親に知られた方が楽になれるとも思っていたと言います。

 

自分で語るのだけは避けたかったと言います。

 

晋叔父様も岩永琴子に追い込まれるみたいに告白したから、

気持ちは分かると。

 

父親が祖母を殺そうとしていたのに莉音があっさりしているというと、

自分はお祖母様がどういう人かうまく想像できないと言う莉音。

 

音無グループを現在の規模にした凄い人で、

その反面、家族から殺〇のを企まれてたくらい問題のある人だと。

 

憎んでる雰囲気を感じないから、負の感情が薄いと言うか、

その過去が真に迫って来ないところもあると言います。

 

音無澄

息子の意志や幸せを考えず、グループの未来も顧みない暴君で、

判断力も自制心もないわがままな母親と思っていたと言います。

 

 

「あの人がいれば、全て台無しになる」

 

皆そう言っていたと言うのでした。

 

亡くなってから分かるようになって、

あの人は周囲の意見を聞かない暴君でも、

子供の幸せを考えていなかったわけでもないと。

 

あの人も犠牲者で、ただ命じられたことを信じてやっていただけに過ぎなかったと。

 

誰に命じられたと聞く莉音に、

「あの人の父親・伝次郎氏だ」

と言って、音無グループを大きくしたのは母親で、そうするように命じたのは伝次郎氏。

 

詳しい計画や方針を生前に立てて、娘に託していたと言います。

 

音無澄と言う人はそれに従って突き進んでいたにすぎないと。

 

莉音の祖父の剛一との結婚も、伝次郎氏は澄の意見を聞かずに決めたと。

 

グループのためには、子供は何人必要で、

子供にどう継がせるか、

結婚相手も伝次郎氏の意に則した決定を母親はしていたと言います。

 

亮馬は長男としてグループを継ぐように言われ、

晋はその補佐に徹するように命じられ、

薫子にはいい家柄の男と結婚しなければならないと、

耕也と別れさせようとしたと言います。

 

あの人にとっては、子供たちにとって一番幸せで、

グループの未来のためになることだったと言います。

 

亡くなった時期

伝次郎氏が描いた図面通り拡大路線で発展。

 

伝次郎氏が選んだ夫は優秀で、補佐として完璧な仕事をこなしたと。

 

子供たちもあの人が満足する子供として育ったと。

 

半世紀以上も成功を続けてきていたと。

 

そんな人が命令からいきなり外れられるか、

自分の意志で間違いと判断して背けるか。

 

とんでもない勇気がいると言って、これまでの価値観全部を否定しかねないと、

澄江は伝次郎氏の操り人形だったと言います。

 

グループの危機に気付いていて、子供たちの幸せの形もそれぞれだとわかっても、

方針を変えるのは伝次郎氏に逆らうことで、

成功法則を捨てることだったと言います。

 

成功し続けて捨てられなかったから、母親はいい時に亡くなったと言います。

 

あの時点で亡くなったから、グループが崩壊して子供たちが不幸になるのを見ずに済んだのは、

幸いと言うべきだろうと言います。

 

亮馬は自分が殺そうとしていたのを正当化するつもりはなく、

計画はただ将来のためだったと。

 

自分はひとるのことに入り込むと周りが見えなくなるから、

晋が常に冷静で対局を見られるから、一番信用できたと。

 

自分がグループを継いでいたらひどいものになっていたと言っても、

晋は何度言っても全く信用しないと言うのでした。

 

父さんたちが支配に逆らえたのは、それだったからかもしれないと言う莉音。

 

あの人の命令に従って、成功を実感していたら、

自分たちも伝次郎氏の操り人形になっていたかもしれないと言う言葉に驚いた莉音は、

琴子の『成功体験は時に人を害し、自滅もさせる』と言う言葉を思い出します。

 

亮馬もそれが適切なまとめになると言います。

 

「私」

「事件の真相がわかったかもしれない」

と言う莉音。

 

莉音の推理

部屋に戻った時、二十三年前のお祖母さまの殺人事件の真相がわかったと思うと、

話し始めます。

 

高揚感もなく、最初から、岩永琴子に導かれていただけだと、

琴子を睨む莉音。

 

「お祖母様は自殺したんです」

「だから、お祖父様を含め、皆にアリバイがあったんです」

莉音の言葉に驚く晋と耕也。

 

自殺〇る動機がないと言う晋に、グル―プの崩壊は予期されていたから殺害を計画していたのではと聞く莉音。

 

お祖母様がそれまでの成功に追い詰められて止まれなくなっていたのに気付いていたのだと聞くと、

今では怨みもなく母さんも犠牲者と分かってると言う晋。

 

自殺〇る動機は十分にあると言って、

お祖母様は優れた経営者で、伝次郎氏の命令に従っていればグループが崩壊すると分かっていたと。

 

グループの崩壊は伝次郎氏の命令を裏切るものだから、なんとしても避けなければならないと。

 

命令も従わないのも裏切りで、お祖母様にとっては恐ろしいことで、

心理的に不可能だったと。

 

二律背反を解決する方法が自殺で、

グループを守って恐怖を感じずに済む唯一の手段。

 

頭を押さえた晋は、母親がいなくなれば問題が全て解決すると思い、

実際、全て上手くいったと言います。

 

自覚していれば自殺もあるかもしれないけど、

死ぬくらいなら命令に反する方が簡単だと言う晋に、

追い詰められて手近な逃避に走るのはよくあることだと言う琴子。

 

周囲は後で簡単に言うけど、当人からすると責任感やその後の状況が怖くてできないから、

責任を逃れる自殺が魅力的に映ると言います。

 

澄さんには相談できる相手もいなかったと指摘する琴子。

 

あの時点でのお祖母様の死は好都合で、父もいい時になくなって幸いと言うべきだと言っていたという莉音。

 

自分で死を選ぶのが魅力的だったと言えると言う莉音。

 

 

グループの醜聞やイメージが悪くなるのを考えると、

ただ、単純に自殺は出来ないから、周りには自殺と分からないように死ぬ必要があったと言います。

 

だから、強盗殺人を偽装したのかと言う晋。

 

マッサージ店からの帰りはひとりで、周囲に人の目もないから、

遠くから歩いてくる人もいない時を見計らい、計画を実行したと。

 

強盗がバッグから紙幣だけを抜き取ったように思わせるために、

紙幣を抜いていた財布と口を開けたバックを捨てて、

 

隠し持っていたナイフを身に着けている上着の裾で柄を握って指紋を付かないようにして、

他殺と印象付けるために最期に叫んで見せたと言います。

 

これで、自殺と疑う者はいなくなると。

 

他殺に見せかければ警察が捜査をするので、

グループの関係者に濃い容疑がかかれば企業イメージを落とすから、

皆にアリバイがあるだろう時間に自殺したと言います。

 

晋もそれだと辻褄が合うと言い、それなら父親が自分が犯人と言ったことに疑問を思います。

 

お祖父様はお祖母様が自殺〇るように計画的に誘導したと言う莉音。

 

自殺が最善と思わせる材料を示して、最後の一押しとなる情報を教えた確信があるのではと言うと、

耕也が子供たち全員が自分の殺害計画を立てている事実が、自殺を決意する決定打になると思い付きます。

 

自分がグループを崩壊させる原因で、子供たちの幸せを信じてやったことも裏目に出ていることに気付けば、自殺の決意はすぐかもしれないと言います。

 

子供たちの殺意をお祖父様がわざと気付かせたら、

「お祖母様を殺した犯人は、お祖父様と言えるでしょう」

と言う莉音。

 

肩を落とした晋は自分たちも手を貸したと落ち込みます。

 

いくら会長でも、皆が秘密裏に進めた計画に気付けたかと、

あたかも子供たちが殺害を計画していると思わせる偽の証拠を作って示して、

嘘が偶然、真実と合致していただけの方が自然と言う琴子。

 

晋はずいぶん優しいと言って、自分たちにも責任はあるから、

父さんにだけ背負わせるべきじゃないと言います。

 

「これが真相かどうか証拠はありません」

と言って、お祖母様も証拠が残らないように細心の注意を払ったと。

 

莉音は琴子が言った通り、お祖父様から直接話されても納得できなかったと言います。

 

お祖父様を犯人を考えて、殺害計画を知って、お祖母様の立場まで客観視できなければ、

とても信じられない内容だと言います。

 

莉音は琴子にお祖父様に頼まれて真相に誘導したのかと聞くと、

会長はそんな必要を感じてなかったと言います。

 

最終回答?

琴子は他の二人に莉音の回答に賛成するかと、

これを最終回答として、明日正午に音無会長に伝えるかと聞きます。

 

これ以上の答えはないと賛同します。

 

遺産相続の優先権はどうするかと聞くと、

母親を殺そうとしていた身で、遺産を優先的に欲しいと言えると言います。

 

莉音も優先権とか今さらいるかと言います。

 

お祖父様が適切に分ければいいと言う莉音。

 

莉音に会長に直接伝えるかと聞くと、直接話すと言います。

 

『リオン』とは言い響きの名と言って、

リスとライオンを合わせたようであなたらしい可愛らしさと勇ましさを感じると言う琴子。

 

莉音は英語のライオンのスペル「LION」をローマ字読みしているだけだと言います。

 

兄さんは昔からライオンが好きだったと、

男の子だったら、『レオ』と名付けていたという晋に、

それだけ亮馬を理解しているなら和解されたらどうかと言う耕也。

 

晋も考えておくと言って、その前に母さんの墓参りだと言います。

 

耕也も薫子にすぐに伝えるべきか、会長から確証を得てからの方が良いかと悩むのでした。

 

会長の話

音無会長に自分たちの回答を話した莉音。

 

話を聞き終わった会長は、もっと早くこの機会を設けるべきだったと言って、

皆に過分な罪悪感を抱かせたと。

 

「この回答は是である」

と言って、殺害する計画を立てていたのは知らなかったと言います。

 

会長は自分が殺害計画を実行してよかったと、

母親を殺させるのだけは避けられたと。

 

それでも自分たちには罪があり、法で裁けるものでもないし、証拠もないと言います。

 

母さんも父さんを恨んでいないと、あの時はそうするしかなかったという晋。

 

最後の一線を越えると越えないとでは大きな差があると、

澄さんへの罪は自分が背負うと言って、お前たちには自分の死に様を見届けてくれればいいと言うのでした。

 

会長は悪性の腫瘍にやられてると言って、

半年もすれば立つこともままならず、激痛に襲われて死ぬと診断されていると。

 

この病と痛みこそが殺した代償だと言います。

痛みを和らげる治療も、尊厳死も選ばずに最期まで身に受けると言います。

 

人を殺せば相応の報いがあるから、

その罪の上の成功を当然としてはならないといいます。

 

遺産相続の優先権は皆さん放棄すると言って、

回答の一番の功労者は莉音さんで、遺産は会長がいいように配分するように伝える琴子。

 

欲がないと言うと、正常な判断だと言う琴子。

 

一番の功労者は琴子だと言って、

琴子に頼んだことを良かったとお礼を言うのでした。

 

琴子の判断

「礼を言われるのは、まだ尚早かと」

と言った琴子は、会長がその手で奥様を殺されていたら、余計な口出しをする必要はなかったと。

 

会長は特異な方法を取られたから、

「それが是ではなかったと」

「今少し、認識されるべきです」

と言われ驚く音無会長。

 

会長はその方法を取られて良かったとおもっていると、

子供たちにその手で母を殺さずに済んだからと。

 

それでは、かつての成功を、その選択を悔いたことにはならないと言います。

 

莉音に、音無澄は自殺とされたしたと、

なぜ事故死に見せかける方法を選ばなかったと聞くと、言葉に詰まる梨音。

 

当人がその気なら、事故死に見せかけるのは簡単だと。

自殺と疑わらない人物が不自然な格好でも亡くなれば事故として処理されると言って、

立ち上がった琴子は歩きながら話します。

 

そうすれば、警察の捜査もろくに行われず、

関係者のアリバイも気にしなくていいと。

 

実際、薫子のアリバイはなくなりかけて、骨折がなければ容疑が残っていたところだったと。

 

警察の捜査が本格的なものになれば、自殺の偽装まで発覚しかねないと、

他殺の偽装はリスクが高いと言います。

 

 

他殺の偽装は行わらなかったと言って、

「音無澄さんは自殺ではない」

「あれはやはり、殺人だったのです」

と言って琴子は微笑むと、

「では、真犯人を指摘するとしましょう」

と全員に告げるのでした。

 

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虚構推理【第27話】の感想と考察

音無澄の事件について聞かされ、直接的に関係がない梨音が、

冷静に考えていますね。

莉音たちが会長に答えを出すと、今度は琴子が話し出して真相を明かそうとしましたね。

これから琴子がどんな真相を話すのか気になります。

次回も楽しみです。

次回の虚構推理【第28話】掲載の少年マガジンR 2019年5号発売日は8月20日になります!

まとめ

以上、虚構推理【第27話】のネタバレ・感想を紹介しました。

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