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小説転生したらスライムだった件(転スラ)最新刊(15巻)の発売日予想と14巻のネタバレ!

2019年3月29日に発売した小説版「転生したらスライムだった件」最新刊14巻を読んだあとに

「14巻以降の続きを早く読みたい」
「15巻の発売日まで待てない」

という方のために、この記事では、小説「転生したらスライムだった件」の最新刊(15巻)の発売日と14巻のネタバレについてまとめました。

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小説「転生したらスライムだった件」(転スラ)14巻のあらすじのネタバレ

魔王リムルたちの上げた戦果は大きく、帝都の混成軍団は作戦の見直しを余儀なくされる。

リムルは勢力を増強させ圧倒的な力で大軍を殲滅したのだ。

そしてユウキはバーニィとジウの正体を知ったことに悔しい気持ちを抱く。

さらにダムラダの裏切りという事実は彼が長年ユウキの腹心で大幹部だったこともあってか衝撃を受けていた。

この一件は作戦全ての見直しを迫るに十分の窮地だった。

ユウキよりも大局的視点に立っていたダムラダ。その行動は彼のプライドをズタズタに引き裂いていた。

しかしユウキたちの計画がことごとく失敗に終わっていることは疑問だ。

あそこまで心酔していたダムラダが裏切るなど……。だが合理主義の彼が非常で冷徹な側面を持っていることは事実で、裏切る可能性はゼロじゃなかった。

いや、そもそもひとけた数字に命令できるのは皇帝ぐらいのもの。ダムラダはおそらくその命令に従ったのだろう。

ダムラダはユウキたちのことも知っているしリムルの情報も多く持っているはず。ならば復活の腕輪の存在も知っているはず。つまりダムラダはガドラが生き返る可能性に気づいている。

ユウキたちはその可能性に気づき始めていた。

魔王ギィとの取引でクーデターを企てたユウキたちだが、そのことをダラムダも知っている。

様々な視点から考え、ダムラダの敵は誰なのかを探っていく。

その答えはおそらく魔王ギィ・クリムゾンだろう。

だから帝都で暴れたことを見逃したに違いない。

残された手札から次の作戦を考えている最中、ユウキは突如ダムラダに呼びかける。

実はすでにダムラダが引き連れる部下によってこの建物は包囲されていた。

ダムラダは事情があったと弁解し、ボス、ユウキにクーデターを成功させて欲しいと語る。

そしてダムラダはルドラ陛下を倒すために生きているとハッキリと説明した。

「あの方を救うため」最善の策がユウキに天下を取らせるということだった。

全ての状況はすでに整い、あとはユウキがその決断をするのみ。

だがユウキは全てがダラムダの思惑通りに運んでいることをよく思っていなかった。

問題はダムラダを信用するのか否か。

建物が包囲されていることもあってか、ユウキは犠牲者を出さないためにも提案を受け入れることにした。

帝国軍将兵を蘇生させ、後日開かれた祝勝会。

バッカス、超克者、アルビス、フォビオ、双翼なども来ていた。

表彰台の上に座ったスライム状態のリムル。

シュナが最初に演説し盛り上げていく。

続いてベニマルが前に出る。

リムルは選んだものたちに魂の回廊によって強化を行っていく。

合計12名の仲間にも同様のことをし、近い大戦に備える準備を整える。

幹部たちの進化儀式は無事に終わり、聖魔十二守護王が誕生した。

蘇生して3日が経った。

カリギュリオは魔王リムルの手によって生き返ったということもあり動揺していたが、すでに冷静さを取り戻していた。

彼らはテントでの寝泊まり生活をしており、アダルマンが面倒をよく見ている。

カリギュリオはもう、以前のように自己保身のために動くのではなく、軍議を開く。

このまま恭順するのか、それとも一度国へ戻るのか。皆の意見は二つの言い分に別れた。

だが、祖国に戻ることを魔王リムルが許すかどうか……

そして情報局が彼らの力を秘密にしてた可能性も指摘され、帝国に対する疑念も生まれる。

リムルは秘書のディアブロとシオンを引き連れ、迷宮七十階層へと出向く。

帝国軍の捕虜たちを放置したままにするわけにはいかない。

彼らもそろそろ気持ちを落ち着かせた頃合いのはず。帝国についての情報を聞くためにも一度赴く必要があった。

彼らが軍議しているテントに案内されると、早速リムルは相談を持ちかける。

アダルマンがしばらく用事のため来れないと告げ、要望を聞こうとするが、勿体無いお言葉だとの返事。

だがカリギュリオから逆にお願いがあると申し出る。

それは当面の間、この国の世話になりたいというものだった。

どうやら彼らは帝国に戻っても殺されてしまうとのことだった。

リムルは戸惑い思わずツッコミを入れるものの、カリギュリオは冗談ではないというふうに説明する。それを聞いたリムルも思わず納得する説明だった。

とりあえず、カリギュリオたち七十万名に働かざる者食うべからずの元、働かせて滞在を許可することに決定。

単純な労働力として、期間は未定だが様子見ということになった。

リムルはバーニィたちの事情を確かめ、次に帝国内の派閥について確認する。

究極能力を持つものの動向を知ることは重要だった。

バーニィにひとけた数字について尋ねる。

九名のひとけた数字はより強いものがその座につく。

ダムラダ派閥についてはバーニィも情報を持っていなかった。

様々な情報から、今回の遠征や勝利自体は目的ではなかったのだと推測。

皇帝ルドラは戦によって手駒を増やすことを目的にしていたのかもしれない。

ルドラは覚醒したものたちを集めていた。究極能力を与えることができる可能性がある。

強者を多く作り出し、世界を掌握する算段なのだろう。

帝国やユウキの思惑が垣間見える中、魔王ギィから話を聞くことになり、ディアボロが呼び出す。

貴賽館に呼び出されたギィはヴェルドラの姉、白氷竜のヴェルザートを連れていた。

リムルたちは帝国に攻め入る算段を立てていた。だが帝国にはヴェルザートの妹であるヴェルグリンドが居るとの情報もあり、話を聞かなければならなかった。

ギィは帝国の皇帝とゲームをしており、自分たちは戦わず、駒を使って勝負していると説明する。そしてギィの駒こそがリムルたちであった。

ギィはリムルに対し、どうにか皇帝ルドラを止めてもらう。倒すまではいかなくてもいいと告げる。

メリットがなく渋るリムルだったが、世界のバランスを壊した手前断ることもできず、受け入れるしかなかった。

ユウキへの報告を終えたミーシャは帝都の裏通りを歩く。

街灯に照らされた場所とは違い暗闇が広がる裏の通りは彼女にとっては落ち着く場所だった。

なぜならば、ここがミーシャの生まれ育った場所だからである。

クーデターのために隠れ潜むミーシャ。だが彼女の前に近藤達也が現れた。彼は帝国皇帝近衛騎士団の団長と思われる。

怪訝そうに質問する近藤にミーシャはカリギュリオから密命を受けていると説明する。

ダムラダと合流するためにミーシャは近藤に香水系呪術と魅了によって籠絡させようと企む。

彼の背中に手を回したていたが、次の瞬間には銃声とともに崩れ落ちた彼女の体があった。

自動拳銃を握った近藤は表情一つ帰ることなくミーシャの眉間を撃ち抜いた。

思念と思考を読み取るユニークスキルの解読者の前には彼女の企ても無意味に等しかった。

一連の行動が終わり、ダムラダが現れる、二人は繋がっていることが判明する。

ユウキからの命令でカガリはクーデターの準備を行う。

伝令によってユウキの豪邸には幹部たちが集まっている。

そこでユウキは後日、魔王リムルとの会談の予定があると告げる。

信用できるのかと皆が戸惑う中、魔王リムルは帝国軍を皆殺しにしたと教える。

この実力は十分な戦力足りえる。

ユウキは魔王リムルと協力することに決めた。

現在、皇帝には帝国皇帝近衛騎士団がいる。

これをなんとかせねばならない。

ルドラや元帥はリムルに任せる。

話し合いの中、ダムラダが姿を表す。

ミーシャの所在を聞くユウキだったが、ダムラダは死んだと告げる。

少し考えて、ユウキは悟る。全ては帝国の思い通り。

ダムラダはより強いものを自陣営に取り込むために動いている。ユウキもまたその一人。

利用しているつもりが利用されていたことは明らかだった。

だがこれがダムラダの裏切りを意味することではない。

ダムラダの忠誠が本物であることを知っていたし、彼を信じたのはユウキ自身だったからだ。

問題なのは誰がダムラダをここに来させたのか、それと操っているのは誰か?ということだった。

ユウキはすぐさま全員に撤退戦に移り混成軍と合流するよう通告する。

ユウキはその場に残り、ダムラダの目を覚まさせるために戦う。

ユウキに命じられ逃走するカガリたちだったが、近藤達也率いる帝国皇帝近衛騎士団が現れる。

カガリは時間を稼ぐために近藤に対峙。自身が囮となり時間を稼ごうとする。

仲間たちが次々とやられる中、近藤の言葉によって状況の流れが変わっていく。

カガリもクレイマンの死が近藤が操っていたことを察し怒り狂う。

近藤は銃の引き金を引きカガリに支配の呪弾を打ち込む。

それは精神に影響を与える特殊な弾丸だった。

撃ち込まれたものは支配されて操られる。

カガリは近藤の手に落ち、彼の命令を忠実に聞く僕となってしまう。

ユウキとダムラダは死闘を繰り広げていた。

容赦ない格闘の応酬は互いの体力を目減りさせていく。

その最中、ユウキはダラムダに対して念話を使い意思疎通を図ろうとしていた。

やがて心理的防壁に到達し、突破。ユウキはダラムダを操っている核の解除を試みる。

ダラムダの魂には支配の呪弾が刺さっており、ユウキは奪命掌を使ってその弾丸のみを破砕する。

無事、ダラムダは近藤の支配から自由を取り戻すことに成功した。

足早にカガリたちのもとへ向かおうとする二人だったが、その矢先、蒼色の髪を持つ美女が現れる。

彼女は元帥の二つ名を持つヴェルグリンド。

世界最強を欲しいままにしている竜種の一人だった。

強敵を前に後ずさりするユウキ。そしてヴェルグリンドの隣にいる人物を見たときさらに驚愕する。

マサユキ?

知人と瓜二つのその人物は見た目こそ似ているものの衣装や髪の色から別人だと確信。

彼はヴェルグリンドほどの強者が旦那様と呼ぶほどの男だった。

その正体は皇帝ルドラしかありえない。

わざわざ出向いてきたルドラはユウキに対し、部下になれと告げる。そうすれば自由意志を奪わずにおいてやると。

抗うユウキは応戦するがその力の差は歴然だった。

ルドラの究極能力、正義之王によりユウキは崩れ落ちる。

しかし、支配されることはなく、耐えている。

ルドラは抗うことができた褒美としてユウキに見逃してやると告げる。

リムルは皆を集めて作成会議を行う。

皆からの意見を聞きつつ、算段を立てて、準備を万全に整えていく。

ガドラの参戦も決定しいよいよ会議も終了を迎えた。

だが。突如リムルの元へ連絡が入る。

混成軍団の前にヴェルグリンドが現れたとの情報に驚愕する。

すぐさま出撃予定のものたちを集めるリムル。

戦況の映像をスキルによって把握し、敵の戦力が相当なものであることを理解する。

作戦も固まったところでリムルは各自に行動するように支持し、いよいよ決戦の火蓋が落とされる。

皆を転送術式で送り出した後、リムルたちはラプラスとともに帝都に跳ぶ。

しかしラプラスの語る秘密基地とは違う場所に着いてしまう。

絨毯や彫刻の柱からまるで謁見の間である。

リムルの嫌な予感は的中し、ヴェルグリンドが姿を見せる。

周囲には敵の気配が数十。取り囲まれてしまう。

動揺する皆の前に姿を表したのは帝国の軍服を着用したユウキだった。

帝国側に着いたように見えるユウキだが操られていることは明白だった。

そしてついに皇帝ルドラが姿を見せる。

彼の口からこれまでの全ては近藤によって計画されていたことだと判明する。

そして最後に、リムルたちを懐柔する。それが目的だった。

しかしリムルはこれを断る。

逆にここで手打ちにしたいと提案するが、ルドラはその考えを根底から否定する。

戦局は傾き始め最後は、並列存在の力によって生まれた別の地で戦っているヴェルグリンドとヴェルドラの行く末をかけるしかなくなった。

二体のドラゴンの猛攻は空を明るくするほどに激化する。

ヴェルグリンドは並列存在を解除しさらに両者の攻防は激しさを増していく。

ヴェルドラの放った収束暴風攻撃はヴェルグリンドに直撃し、このまま行けば見事勝利を収められるように思えた。

だが突如として空に飛空船が現れる。

その艦首部には近藤が立っている。

禁忌呪法、妖死冥産が完了していたと判明。

そして艦首部にはもう一人、ルドラが居た。リムルたちの目の前にに居るルドラはヴェルグリンドの並列存在の能力によって分身したものだった。

近藤は銃弾でヴェルドラを撃ち抜き、ルドラが手をかざすと王権発動の能力によって意思あるものを支配する。

リムルはルドラによってヴェルドラを奪われ、魂の回廊が破壊される。

それにより、究極能力暴風之王、暴風竜召喚、暴風竜復元が使用不可になってしまう。

まんまと帝国にしてやられたリムルは自分を責め立てる。

そしてその怒りの矛先は帝国に対する戦争への躊躇いを消失させる。

リムルは抑制していた力を解放して帝国に滅亡を与えることを決意する。

小説転生したらスライムだった件(転スラ)最新刊(15巻)の発売日

小説『転生したらスライムだった件』(通称:転スラ)は伏瀬による小説作品です。

小説投稿サイトの『小説家になろう』で2013年2月20日に連載が開始、2014年5月からWEB版に加筆修正を加えた書籍版が発売されています。

コミカライズ作品やスピンオフも発売され2018年10月から2019年3月まで全25話でテレビアニメ化もされています。

2020年には「転生したらスライムだった件」のテレビアニメ第2期も予定されています。

小説「転生したらスライムだった件」は現在最新刊は14巻まで発売されています。

そこで最新刊の発売日周期を調べてみたところ、小説「転生したらスライムだった件」はこのような結果でした。

小説「転生したらスライムだった件」の最新刊発売日周期

1巻:2014年6月18日
2巻:2014年8月29日
3巻:2014年12月24日
4巻:2015年4月30日
5巻:2015年6月8日
6巻:2015年10月30日
7巻:2016年4月28日
8巻:2016年8月30日
8.5巻:2016年8月30日:公式設定資料集
9巻:2016年11月30日
10巻:2017年4月7日
11巻:2017年12月8日
12巻:2018年3月9日
13巻:2018年9月28日
13.5巻:2019年1月30日:公式設定資料集
14巻:2019年3月29日

小説「転生したらスライムだった件」は第1〜9巻までは毎年3巻ずつ発売されていましたが、10〜14巻に関しては毎年2巻ずつの刊行と、発売ペースは落ちてきています。

2016年のみ4巻(公式設定資料集の8.5巻含む)発売されてます。

2019年に発売された転生したらスライムだった件は13.5巻の公式設定資料集と、14巻だけなので今年中に15巻が発売されてもおかしくはなさそうです。

あくまでこれまでの最新刊の発売日周期からの予測なので、実際の転生したらスライムだった件の最新刊の発売日は2020年以降にもつれ込むこともありえます。

小説転生したらスライムだった件(転スラ)最新刊15巻のあらすじ

転生したらスライムだった件最新刊15巻のあらすじですが、現在読む方法はありませんでした。

ですが発売日近くになればAmazonにて、あらすじは掲載されると思いますのでもう少し待たなければいけませんね。



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転生したらスライムだった件(転スラ)最新刊(15巻)の発売日情報とネタバレまとめ

「転生したらスライムだった件」の最新刊15巻の発売日が気になって調べた調査結果でした。

小説「転生したらスライムだった件」最新刊15巻の発売日の予想ですが、これまでの最新刊発売日から考えておそらく2019年以内の発売日になる可能性が高そうです。

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